B2

世界のライフスタイルを地下から俯瞰する。

音楽

Wiz Khalifa(ウィズ・カリファ)の知られざる4つの名曲

投稿日:

2011年のメジャーデビューアルバムのシングル曲Black and Yellowがブレイクして、一気に知名度が広がったWiz Khalifa(ウィズ・カリファ)。

映画Fast and Furiouの主題歌を担当するなど、商業的にも大きな成功を収めている。

Snoop Dogとともに、Stonerとしても有名なWiz Khalifa。

Stoner(Rap)とは、麻薬使用者(アメリカでは一部地域で合法)や麻薬を使用した際の覚醒・興奮状態を表現した楽曲を指す。

"Khalifa Kush"という麻薬ブランドを設立している他、2017年には、コロンビアで麻薬王との異名を誇る同国のパブロ・エスコバルを墓参。

Instagramにその写真を投稿し、大きな非難を浴びた。パブロ・エスコバルは犯罪者なので非難も当然か。

デビュー前から麻薬愛好家で、Youtubeには"How to roll a perfect joint"なる動画も投稿している。

昔のWiz Khalifaは今よりよかった。

昔のWiz Khalifaの曲、中でもマイナーなもの(?)で、聞く価値のある曲をいくつか紹介したい。


2009年に発表されたMixtape"Burn After Rolling" の"The Thrill"
Empire of the Sunの"Walking on a Dream"のサンプリング。

スポンサーリンク

google adsense_pc






2011年のファーストアルバム"Rolling Papers"のボーナストラックとして収録されてる"Stoned"


2010年のMixtape"Kush & Orange"収録の"In the cut"


アルバム未収録の"Look What I've Got On" 
2013年にWiz KhalifaがConverseよりChuck Taylorのコレクションを発表した際に作られた楽曲。

google adsense_pc




google adsense_pc




  • この記事を書いた人

B2(ビーツー)

-音楽

Copyright© B2 , 2018 All Rights Reserved.